




2018年12月10日
情報共有サイトを立上げています
寝かせていた(訳あって寝ていた)スポット保存、共有サイトをローンチしました。 眠っていた理由は2つ スパムメールが多すぎて新規の登録者把握ができない。 →


2018年11月26日
首長族
ミャンマーで首長族に会いました。
ミャンマー訪問中、ドライバーのオススメのカフェに立ち寄りました。 カフェは川沿いにあり、半屋外の構造になっていました。 数あるドリンクの中から、私はレモンクーラーを注文。 ミャンマーはほとんどがそうですが、店員さんが笑顔で愛想よく対応してくれます。 首長の起源
諸説ありますが、私が現地の人から聞いた説によると、 昔々、カレン族の王様が美人の奥さんを他の部族や男に奪われないようにあえてブサイクに見えるよう、 装飾品をつけさせたことが始まりのようです。 首長族のカフェレストラン
このレストランは川好きのミャンマードランカーに人気店だと言うことが後から知りました。 メニューも豊富で、ミャンマー系欧風料理があり、日本人でも楽しめる内容のラインナップです。 もちろんお酒も置いています。 やはり東南アジアの暑い夜を乗り切るには、みんなでビールを飲むしかないようです。 近年、首長族の中でも都市化が進んでおり、 若者の「首長離れ」が深刻な問題となっているようです。 首長歴40年のオーナーのおばさんによると、昔はみんな首の輪っかをつけていたし、 素材も銀などを使っていて、代々受け継がれてイタリ、資産として持っていたことがあったそう。 都市化や、格差社会では少数民族の文化を守ることも重要な課題となってきそうですね。 (ちなみに対岸ではミャンマーにしては大きめの建設現場が稼働中でした。) カフェの場所
カフェの名前は「Vista →

2018年11月19日
ミャンマーで度肝を抜かれました
ミャンマー料理とはどんなものか
ミャンマー料理のポイント 油の量に驚く
辛さに驚く
素材に驚く 基本的にミャンマー料理は油が多いです。 油をたくさん使えるほど裕福で豪華な食事を提供していますというサービス精神が。 さっぱり好きの私には、若干ありがた迷惑でした。 基本的に香辛料が入っており、現地のスタイルではそれにさらにチリを加えてスパイシーの上へとレベルアップさせます。 ただ、東南アジアの唐辛子は風味もよくローカルの料理と相性抜群です。辛さのリミッターが振り切れるほどのチリを加えてトライしてみてください。 新鮮かはどうかわかりませんが、自然です。川魚をふんだんに使った揚げ物や煮物料理が並んでいます。 東南アジアあるあるのゴーヤーチャンプルーも当たり前のようにありました。 行ってみたはいいけどやっぱり厳しいという人はゴーヤーチャンプルーでその場をしのいでみてください。 美味しかった料理 →

2018年11月12日
新旧パスポートのビザ移行
旧パスポートのビザを新パスポートへ
旧パスポートのビザは新パスポートへ引き継ぐことができます。(2018年11月30日現在) 引き継ぎができた時の状況は以下の通りです。 →

2018年11月5日
人口ピラミッドから送り出し国の将来を考察する。
こんにちは、富田林はすっかり冬の空気になってきました。朝晩の冷え込みで体調を崩さぬよう十分お気をつけください。 技能実習生に関する報道が増えてきたので、私なりに現状や過去の事例などを調べてみました。 数年後この記事を見直して的中しているのか、していないのか。 分析能力を試してみたいと思っています。5分ほどお付き合いくださいませ。 人口ピラミッドを元にみる受け入れ国と送り出し国の現状と将来
ベトナム
2017年にベトナムから日本へ技能実習生として入国した人数は5万人以上に登っています。現在日本で技能実習生として入国しているベトナム人の総数は10万人以上となってきました。 数年前までのニーズは中国からの実習生でしたが、物価の上昇による賃金の高騰により、中国からの実習生は増加が止まり気味になり、ベトナムが日本にへの最大の人材輸出国となっているようです。 ベトナムの人口ピラミッドをみてみると0〜9才までの割合が比較的多く、将来の労働と経済発展の担い手が十分に確保できると予想されます。 また、70〜74才までの割合も増加傾向にあり、平均寿命も伸びてくるようです。それも医療の進歩によるものでしょう。しかしながら、先端医療を享受できるのは現在の中間所得層から、高所得層に限定されるのではないでしょうか? 社会主義をうたうベトナムですが、実質は資本主義経済の流れに近づき医療にもそれは波及しそうです。 ベトナムでも保険代理店が徐々に進出するなどの進展はみられますが、7年先の2025年にそれらの企業が成長しているかに期待がかかります。 ベトナム株に注目している人はこうした寿命や出生率などを調べておくと投資の幅が広がるかもしれません。(この記事はベトナム株購入を助長するものではないので悪しからず。汗) と言うわけで結論。 経済成長に伴い人口の増加、寿命の伸びはあると思われるが、2025年以降健康に対する注目や文化の浸透がより強まることが期待される。。。と言うことは、、、↑↑↑。 カンボジア →






2018年9月24日
関西国際空港第2ターミナルを利用しました。
関空第2ターミナルとは
アジアとの格安の架け橋である関西国際空港第2ターミナルからピーチ航空を利用しました。 今回利用するまで第2ターミナルの存在はおろかピーチだけ第2ターミナルだということは知りませんでした。 初めての「関空第2」簡単にレポートします。 印象
①移動が少しややこしい ニッコーホテルの横にある連絡バス乗り場から無料シャトルバスが出ています。このバスは従業員の方々も利用しているようです。搭乗時間前には大混雑が予想されます。早めの移動を心がけましょう。 ②カウンターが少なすぎる ピーチだけということもあり自動発券機が4台?とカウンターが3箇所。今回私は自動発券機を利用しようと思いましたが、尋ねたいことがあったのでグラウンドスタッフに質問します。 ですが、ピーチ。綺麗なスタッフさんにはカウンターへ行っていただけますか?と。チケットや予約などでややこしい事態になりそうな時には大手航空会社の利用でリスク回避が必要そうです。 しかし、一人での移動や、短期、急な予約の場合にはピーチの利用が是非おすすめしたいです。 ③自動化ゲートの登録をしやすい メインターミナルにもありますが、登録窓口は第2ターミナルにもあります。 右手のピーチのカウンターを超えた左側にひっそりとあります。全体の利用者が少ないためかスムーズに手続きを進めることができます。必要書類に名前や住所電話番号を書いて両手の人差し指をかざします。完了するとスタンプが押されます。 第2ターミナルを利用する機会があり、まだ自動化登録をしていない方は是非第2ターミナルで登録しておきましょう。 ④徒歩 飛行機までは連絡通路から徒歩で向かいます。 雨の日などはやや面倒臭いかもですが、写真は綺麗に撮れます。さすがピーチ。インスタ映えを狙っているのでしょうか? 設備
写真を見ればわかりやすいと思いますが、利用者の割には大きめの待機場があります。 十分なサイズの免税店には日本各地のお菓子などのお土産が並んでいます。中華系のお客さんが多いからでしょう。ひらがなをプリントした商品が目立ちます。 フードコートのような場所では最後の日本食を堪能することができます。 カフェでは懐かしのNana's →






2018年7月30日
北陸新幹線 敦賀駅高架橋工事

2018年7月2日
北陸新幹線 動橋川橋梁工事



2018年5月31日
北陸新幹線 動橋川橋りょう工事

2018年5月25日
美原太子線・喜志大橋耐震補強工事にて吊り足場解体中

2018年5月23日
日高豊岡南道路 豊岡南インターOFFランプ橋

2018年5月22日
南備讃瀬戸大橋



2018年5月12日
視察に同行させてもらいました。[in フィリピン]
2泊3日と言う短い期間でしたが、フィリピンと言う国がどんな街並みか、どんな生活か、などと色んな勉強にもなりいい体験でした!
様々な日本の物が売っている様子
少し市街地から離れた海辺付近に日本人が日本の中古の品物を売っている様子です。食器から家具までと色々な商品がたくさん並んでいて日本のリサイクルショップ的な感じでした。やはり日本人と言う事もあって現地の人に比べると綺麗に商品を並べており見やすかったのがいいですね!フィリピンに行った際にはこういった所も見ると楽しいかもしれないですよ。
日本との違い。
・交通状況信号機が日本に比べると信号機が少ないので渋滞が非常に多い。通常で30分で行ける所が倍以上の時間が掛かる事も.....なので時間に余裕をもって行動する事をオススメします!・ほとんどの場所がNo →



2018年3月19日
ベトナム視察に同行させていただきました。
打ち合わせと視察を兼ねてご来越のお客様にベトナムをより深く知っていただくために、休日にメコン川へ小旅行をしました。 メコン川ツアーでの主な出費
・12人乗りバンを貸切メコンへ移動 =バンの貸切代2,200, →

2018年2月21日
海外旅行に便利なSIMを見つけました
画像元
www.airsim.com.hk こんにちは、日本は極寒から少しずつ暖かくなっているようですね。ホーチミンは相変わらずの残暑ですね。
海外事業部はというと、ここのところ東南アジアの国々への移動が多く、iPhone5sにSIMを入れたり出したりと面倒だなーと思っていたときに、、、
知人がとても便利なSIMを紹介してくれました。
「AIR →

2018年2月10日
足場組み立て試験に挑戦!実習生2号をめざして
昨年秋に入社しました総務の大西と申します。
どうぞよろしくお願い致します。
しばらく更新できておらず、すみません!
さて、去る1月29日にベトナム人実習生キエット君の2号実技試験が行われました。
外国人実習生は来日2年目に入る段階で、2号に移行するための実技および筆記試験を
クリアしなければなりません。試験官とコーディネーターが見守る中、キエット君は単管や
クランプといった部材を、制限時間内に見事に組み上げることができました。
来日1年足らずで、枠組み足場の基本を理解するのは大変なことです。日本語の勉強や、
慣れない生活習慣への順応など、技術の習得以外にも困難なことはたくさんあるでしょう。
力をつけようと懸命に努力するキエット君たちベトナム人実習生を、みんなで応援しています。 →

