2020年2月17日

技能実習生が玉掛けの特別教育を受講しました

技能実習生が、玉掛けの特別教育を受けました。 3日間にわたる特別教育では、通訳付きの受講でした。 受講者は3名、チュン、チュオン、フック。 先輩のように現場でバリバリやるためのパスポートを無事ゲットしました。 現場での活躍を期待します! 原田工業の技能実習生の玉掛け講習
2019年12月29日

2019年末のご挨拶

本年も関係各社の皆様に大変お世話になりました。 有り難うございました。 お陰様をもちまして、弊社従業員も安全に過ごすことが出来ました。   時が流れ、建設業界にも大きな変化が訪れています。 弊社はそんな変化にも常に順応し、 関係者の皆様へより多くの安心と喜び、アイデアをご提供できるよう、 スタッフ一同、力を合わせて事業に取り組んで参ります。   来たる年も皆様とともに一歩ずつ歩んで参りたいと思っております。 2020年も原田工業株式会社をどうぞ宜しくお願い致します。  
2019年11月4日

ベトジェット エアーの座席について

日本からベトナムへの移動はもちろん飛行機で、 選択がいくつかありましたので、この機会にそれぞれを比較したいと思います。 1、日本とベトナムの間で就航している航空会社 直行便を運行している航空会社は以下の通りです。(共同運行便・経由便含む)
2019年10月21日

実習生とスリムがお祭りに参加しました2日目

1日目に引き続き、2日目の同じメンバーで参加です。 昨日は10時に解散し、今日も参加ということで朝の段階で既にクタクタに。 後半からは、楽しませてもらったようで、終わりの時には達成感に満ち溢れた表情に。 今堂の皆さん、2日間大変お世話になりました。  
2019年8月19日

ベトナムからVIPが来ました②

技能実習生から建設就労者の5年間を無事終了したHoanさんのお母さんが来日されました。 日本へ行った息子の様子を見ての成長ぶり、 他のベトナム人技能実習生に伝えたいことを熱く語ってくれました。 *動画の下に翻訳文が有ります。 <Hoan父からのメッセージ>   文字起こし文 「Tôi
2019年8月12日

ベトナムからVIPが来日しました

技能実習生から建設就労者の5年間を無事終了したChienさんのお母さんが来日されました。 日本へ行った息子の様子を見ての成長ぶり、 他のベトナム人技能実習生に伝えたいことを熱く語ってくれました。 *動画の下に翻訳文が有ります。 <Chien母からのメッセージ>   文字起こし文 「Tôi
2018年12月10日

情報共有サイトを立上げています

寝かせていた(訳あって寝ていた)スポット保存、共有サイトをローンチしました。 眠っていた理由は2つ スパムメールが多すぎて新規の登録者把握ができない。
2018年11月12日

新旧パスポートのビザ移行

旧パスポートのビザを新パスポートへ 旧パスポートのビザは新パスポートへ引き継ぐことができます。(2018年11月30日現在) 引き継ぎができた時の状況は以下の通りです。
2018年11月5日

人口ピラミッドから送り出し国の将来を考察する。

こんにちは、富田林はすっかり冬の空気になってきました。朝晩の冷え込みで体調を崩さぬよう十分お気をつけください。   技能実習生に関する報道が増えてきたので、私なりに現状や過去の事例などを調べてみました。 数年後この記事を見直して的中しているのか、していないのか。 分析能力を試してみたいと思っています。5分ほどお付き合いくださいませ。   人口ピラミッドを元にみる受け入れ国と送り出し国の現状と将来   ベトナム 2017年にベトナムから日本へ技能実習生として入国した人数は5万人以上に登っています。現在日本で技能実習生として入国しているベトナム人の総数は10万人以上となってきました。 数年前までのニーズは中国からの実習生でしたが、物価の上昇による賃金の高騰により、中国からの実習生は増加が止まり気味になり、ベトナムが日本にへの最大の人材輸出国となっているようです。 ベトナムの人口ピラミッドをみてみると0〜9才までの割合が比較的多く、将来の労働と経済発展の担い手が十分に確保できると予想されます。 また、70〜74才までの割合も増加傾向にあり、平均寿命も伸びてくるようです。それも医療の進歩によるものでしょう。しかしながら、先端医療を享受できるのは現在の中間所得層から、高所得層に限定されるのではないでしょうか? 社会主義をうたうベトナムですが、実質は資本主義経済の流れに近づき医療にもそれは波及しそうです。 ベトナムでも保険代理店が徐々に進出するなどの進展はみられますが、7年先の2025年にそれらの企業が成長しているかに期待がかかります。 ベトナム株に注目している人はこうした寿命や出生率などを調べておくと投資の幅が広がるかもしれません。(この記事はベトナム株購入を助長するものではないので悪しからず。汗) と言うわけで結論。 経済成長に伴い人口の増加、寿命の伸びはあると思われるが、2025年以降健康に対する注目や文化の浸透がより強まることが期待される。。。と言うことは、、、↑↑↑。 カンボジア